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親知らずを最大限活用するためのFirefoxプラグイン6つ

昨日は、今月まで勤めてる会社の
4月入社の同期の2人と新宿でご飯?
新宿都庁にあるビルのご飯屋さん!
『一嗟』というお店おすすめですーっ!
新宿NSビル29階にあります!





?2人に許可を取って、
久しぶりにプリント倶楽部
ぷりくらなんて、本当久しぶり。笑
1番右が、わたしです
↓  ↓  ↓

でね、私こんな顔でプリクラなんて
撮っているけれど、数年前この笑顔
私の、夢でね。
『にーーっ』
っていう、表情して人と会話をすること、
笑うことが、私の夢でした。
叶ってるよーっ??


ってこのプリクラ画像見て思ったので、
そういえば、矯正・歯並び・そこで
気づいた、『気持ちの面』について
書いてみようと思ったのです☆
まず、私がただ『笑う』ということが
夢だった理由は、私の元々の歯並びが
本当に本当に、悪かったことが
コンプレックスの1つだったことで、
笑うことが好きなのに、
歯並びが気になって気になって
またそれが、『自己否定』する1つの
材料みたいになっていて、
本当に、本当に、悲しかったです。
でもだからこそ、話せることって
あるなぁと思い、過去の写真を貼ります♪
正直、綺麗なものではありませんっっ!!
本当に、本当に、汚いのです…笑





観覧注意です!本当に
?ここから先は、その覚悟がある方だけ
スクロールをお願いします…(笑)
それでは、私の矯正前の歯並び。























ドキドキするっ!!
?ここからは、覚悟して見た方だと
信じて、お話しを続けます…!
この過去の歯並びは、
同じく上のプリクラの様に
『にーーっ』とした状態と、
同じ口をしたときの形です。
これが、今現在の同じ口の形!
本当に、矯正頑張ったなぁわたし(泣)?
まず、私の元々の歯並びは
八重歯と『受け口』といって下顎が
上顎よりも前に出ているという状態!
本来の人間の噛み合わせは、
上の歯が下の歯に噛み合わさるというのが
1番ベストな噛み合わせらしいのですが、
私はそれが真逆で、かつ八重歯なので
歯医者さんにいったとき、先生に
『ご飯噛めてるー?』って言われたの
よく、覚えてる
噛み合わせに関してはその人それぞれの
骨格の形があるらしいのですが、
私の場合は、放っておくとその噛み合わせ
の悪さが悪化していく可能性がある!
ということで、歯科矯正をすることに!
矯正ってすごくハードルの高いイメージが
あって、その人の元の歯並びの程度により
価格も期間も、治療方法も異なるそうで
私の場合は、それが10段階あるうちの
レベル9なのでした!かなり深刻っっ!笑
歯並び矯正に関しては、
元々ある顔の骨格に対して歯の本数が
収まりきれてないから、生え変わる段階で
歯の向き・位置が変化してしまうこと
や、もしくは遺伝が 歯並びを悪くする
1つの理由だったりするらしく、
私は歯を動かす上で必要なスペースを
開けるために、親知らずを含めて
抜歯を6本しています!
正直、痛かったな…
歯が『動く仕組み』なのですが、
元々ある歯とその周りにある歯茎との
隙間にある 細胞を壊し 動いた先にある
歯茎と歯との間に、また新しい細胞を
作っていくことによって
歯が、歯茎から動くらしいです

気になることは、調べるタイプです☆★

だから、正直すごく痛かったことも、
それで、寝れなかったことも、
食べたいものが、食べれなかったことも
途中で、嫌で嫌で仕方なかったのことも
本当にたくさんあったなぁと、
そんな日々が、蘇る…♪♪
それから、受け口の噛み合わせですが、
器具に付いている ブランケット に、
小さなゴムをかけて、そのゴムの力で、
噛み合わせを直していきます。
歯並びが綺麗になるにつれてそのゴムの
直径の大きさも変わってくるから、
段々噛み合わせがよくなっていくのが、
自分でわかってきて、私は
 矯正を早くはずしたくて、
日常生活常にゴムを頑張ってました
ご飯の時は外すけれど、
夜寝る時は、2つ付けて二重にしたり!!


ブランケットは、歯の表面に特殊な薬で
付ける装置で、そのブランケットに
形状記憶合金という 『U』の形に戻る
=その形を記憶している柔らかい針金を
ブランケットに順々につけて、
歯並びを治していく感じでした!
形状記憶合金は、最初は針金が細くて

段々、太くなっていきます

それを、丸2年半続けて
いまの私の笑顔と骨格があります!
矯正すると噛み合わせが良くなるので
顔の骨格が変わるーっ
?私は、顎がスマートになりました!
急に書きたくなった、
過去の矯正をしていた私の話し。

実は『水星逆行』という星の動きによって
先日、星読みお茶会をやったあややママと
過去の自分に言えなかったメッセージ
を、送るというのをやっていてね、
あぁなんか、過去の自分を振り返ろう
って思って、そのタイミングで
1番もがいていた自分に戻ってみようと
この記事を書いてみた!
歯並びに関しては、本当に本当に
私のコンプレックスでした。
笑顔になれないというのが、本当に悩み。
その頃自分では気づかなかったけど
そんな自分を、すごく責めて、
だいっっっきらいで仕方なくて、
惨めすぎる自分を隠しながら、
それでもどうにか 自分を肯定したくて
自己否定する自分を、自分に対して
隠していた時期でした。
『自己否定』って、
いまだから分かったことですが、
気持ち的に否定しきってあげられる自分に
出会えるだけで、それがその瞬間少しずつ
終わっていくということがわかった
『責めていいよ、責め倒しても大丈夫』と
どーーーん!と構えている
自分に出会えるという感じ…というのか。
自分を否定できると、
否定しても『大丈夫』な自分に出会えると
その矛先を変に、外側(他人)に
向けずともある意味完結できるのかなって
最近は、そんなことも思う☆★
だから、私はいま怖いとき、だめなぁと
感じるとき大いに自分を責めちゃう自分を
許しています、認めています。





それでも、あのとき悲しくて、
『どうしていつも、わたしだけ?!』と
本当は、腹を立てていた、もがいてた私へ
ありがとう
と一言 ぎゅっと抱きしめてあげたい
そんないまの私を、未来のわたしが
抱きしめてあげられる私になるには
もう、理由や要因はいらなくて
ただただ、いまの私がやりたいことを
少しずつ叶えていった先にそれは
存在してると思うのです
そんな、エピソード