変わった親知らずでイメージチェンジ。

PR

電通がひた隠しにしていた親知らず

顎骨骨髄炎…

治療中の右下
ガーゼがとれても穴がそのまま。
周りがしこりのように固くなっていて
無意識に口をモゴモゴするのが癖になってしまった
シビレも強くなったり弱くなったり
怖くて左の歯で噛む!
そしてあまり噛まずに飲み込む(笑)
骨折に対する恐怖心
ゆっくりでもいいから両方の歯で、よく噛んで食事しなければ…とは思う。
けれど…うーん??不安。
食べたいものも食べられず、毎日なんとなく
食べれるものを食べているだけの日々。
治れば美味しく食べられるんだから
なーんて治癒待ちのところ
なんか、左下の親知らず抜歯のあたりが痛い
ざっくりとは今の大学病院でも最初に見てもらいました。その時は痛みもなく、今までも痛みはなく??
うーん(-_-;)痛さに気づいていなかっただけかしら?右側の痛さが勝ってただけかしら?
思い起こせば…
カルシウムの固まり。左から2回?2個?出たんだよなぁ~。しかも1個は最初の総合病院に通っていた時にとってもらったわ??
乳歯サイズのデカイやつ…
あれも腐った骨だったとしたら?
左側にも大きな穴がありますよ?
なんだか思い出したくないけど、懐かしい嫌な痛さ
なんか精密検査とかしたら…ヤバイ?
てゆーか、薬の副作用とかのない健康体で顎骨骨髄炎になるのは珍しい症例なのに?
両方とも顎骨骨髄炎になるなんてミラクル起こる?
なんか嫌な予感しかしない
次の通院まで長いけど、先生に相談しよう。
気のせいでありますように
気のせいじゃなくても手術は避けられますように

親知らずの疑問は、ここで解決!詳細、レビューを見てみよう。

鎖骨下の血管に点滴用のポートを埋め込む

手術をしました。

腕の血管には限界を感じていましたし、
ポートがあれば入れられる濃い栄養の
点滴などあることを知り、
タイミングを逃さないよう、
ポートの手術を受けることを
心に決めていました。
手術は、
親知らずの抜歯の時のような
最初の局所麻酔の痛みだけで、
怖くなかったです。
今は、まだ少し痛みが残っていますが、
馴染んでくるはずです。
在宅治療でも点滴に利用できるので、
退院に向けて、ひと安心しました。
酸素吸入機の準備もよし!
介護ベッドの準備もよし!
在宅治療の準備もよし!
あとは! いつ退院できるかな。
家の空気が恋しいです。

PR

コメントは受け付けていません。