モチベーション たまにはお前の遊びにつきあってやろう

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彼と待ち合わせをして会い、仲直りをしました。

それからカフェでお茶をしました。

なんとなく、彼は元気がなさそうでしたが…

私は、普通に振る舞います。

彼は雑談の途中、知人などの結婚の話題を出してきました…

前回の日記はこちら→

それから、また他の話をしましたが…

たまたまみた雑誌の有名人を見て、
彼が、この芸能人の○○て…と、

またまた結婚の話をしてきました…

珍しいことです…

もしかして…

別れ話が出た時に…

プロポーズすることを考えてくれたとか?!?!


もしかして…

が成功?!?!

けれど、私から具体的に自分たちの

これからのことについて広げるわけでもなく、
彼からそうするわけでもなく…

この日、プロポーズは…

ありませんでした!!

ここでプロポーズがあったら…
お話的にできすぎでしょうか?!?!

それからお店を出て、少し歩きました。

彼から手を繋いできました。

「これを超えられたから、これからも大丈夫と思う。」

彼がそう言いました。

そして、前にに、

もう私と会えなくなるかもしれないし、

連絡がなくなるかも、と思った、とのことでした。

彼はあまり愚痴ったりするような人でもないですし、

落ち込んだ時にどうなるのか、どうするのか、

離れていることもあって、

あまりわからないのですが…

彼は彼で、色々と考えていたのかもしれません…

そしてこの日の帰り際に、
「これからまたよろしく、仲良くしてね」と伝えました。

というわけで、

なんとか仲直りできたわけですが、

前より彼と、仲良くなった気がしました。

喧嘩したりもめるのもきついことではありますが、

距離は近づいたと感じました。

はたして…

プロポーズの時は来るのでしょうか?!?!?

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現在の彼とお付き合いするまでの話は別のサイトで書いていました。

順次修正、公開をしています。→

絶対に公開してはいけないモチベーション

こんばんは、

ボディインテリジェンスアップコーチのYUKIです

こちらのシリーズ記事の続きです♪

モチベーションの構造は、

目標の魅力度×自己信頼度=モチベーション

なので、

モチベーションが湧かない~!!

行動できない~!!!

となったとき、

まずは目標の魅力度、つまり、

言葉で表される

「○○に合格!」や「○○アップ!」「○○達成!」

などの、

いわゆる【結果】の先の世界や状況

が生々しく、そして、とんでもなく魅力的に

見えているか、

「結果」の先の世界の情報が

どれだけ認識できているか

を点検するのが大事だよ!というお話でした。

そして、二つ目の要素であり、

今回のメインテーマの自己信頼度

実はこれ、けっこうな落とし穴で、

そもそも自己信頼感がないと、

脳って、本当に欲しいものを

意識上に上げてきてくれないんです。

つまり、無意識の中にガッチリ閉じ込めている状態

別名、

本当に欲しいモノが見えない状態

ともいいます。

欲しいモノが盲点に入ってしまっているんです。

これ、想像つくとおもうのですが、

めーっちゃモンモンします!!!

様々なことにイライラします!!

しびれるほど日々がつまらないです!!!

もっといくと、世界にムカついてきます(笑)

※そして、これが盲点から抜ける一歩手前の重要なサインです!

解説すると…

自己信頼感がないとき、

人は無意識に

自分の価値観や判断を

他者の価値観や判断の

下に置いてしまっているため、

まず、意識上に上がっている

「目標」や「夢」が、

実は借り物というか、

社会的な刷り込みによって

欲しいと思い込まされているだけの

ハリボテの願望で、

本音の部分では、

別にたいして欲しくもないものだったりします。

ハリボテなんで、とーぜん、

その向こう側の情報なんて、

ろくすっぽ認識できません。

つまり、目標の向こう側にある世界が

ムフフ?なもの、魅力的なもの、

もしくは自分オリジナルなものとして

鮮明に見えてこないんです。

これが第一のパターン

本音の願望がスコトーマされる

第二のパターンとしては、

自分が現在の状況を、

思い込みや狭い視野で勝手に判断して、

「コレ(本当に欲しいモノ)は現実的な目標になり得ない」

と認定し、無意識に取り下げてしまうこと。

意識上に上がる、もしくは目標化される、

その一歩手前で素早く手早く願望を引っ込める!

「本当はこうがいいんだけど…

それはこうこうこうで無理だから…

この路線でいくしかないんだよね」

みたいな、脳内トークによる高速消去法で

目標が決まるような感じです。

別名、「現実的判断」

が…この現実の判断

自己信頼度の低さから下されているのが問題

どちらのパターンにしろ、

こうなってくると、ほんっとーにつまんないし、

頑張っても頑張っても、いつまでたっても

幸せになれません。

本当に欲しいモノが見えていないので、

目標の魅力度がすごく低いんです

で、モチベーションが発生しないので、

そもそも動けませんし、

仮に根性で動いても苦しいし、

たとえ結果的に目標達成できても、

なにせ借り物の目標で、

本当に欲しいものではないので、

手に入ってうれしいのは、

ほんの一瞬です。

そして、本当に欲しいものは

結局手に入っていないので、

すぐまたイライラモンモンとし始めます

このあたりの構造が見抜けていないと、

そもそも自分の自己信頼感のなさが、

立体的に把握できていなかったりするので、

なかなか現状打破することができません。

行動できなかったり、

もしくは行動してもうまくいかないとき、

イライラモンモンするのは、

本当の願望が無意識下に押し込められ、

浮上できていないから。

そして、そこを見抜き、意識上に上げる作業は、

自分がどこで自己信頼感を下げているのか

見抜く作業でもある。

この視点で、自分の現状を眺めるのが

現状打破の第一歩だったりします

つまり、自己信頼感のなさが

無意識下から、

意識上に上げられるので、

初めてコントロール可能になるんです。

(ココ超重要です)

そんな感じで、

今回は、モチベーションにおける

自己信頼度の重要性の概要でした

一パターン目は当然すごく大事で、

これについてもまたいつか別記事で書く予定…ですが、

二パターン目の、

勝手な状況判断による、無意識的な

「本気で欲しいモノ」の取り下げ。

これ、自分の自己信頼度を

意識上に上げる上で

めーっちゃ重要なポイントなので、

もう少し掘り下げて書こうと思います。

このテーマは、

言語化にかなりパワーがいる(笑)のと、

記事を分けないと話がこんがらがりそうなので、

また後日に続きます

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