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武井壮はほんとにすごいですね。
最近切にそう思う。
百獣の王とかアホなこと言ってますけど、
あれはただの入り口でしかない。
彼を掘り下げたらほんとにイチローばりの考察の高みを垣間見ることができます。
まあとにかく、この大人の授業を受けてきてみてください。
30分だけど、人生変わりますよ。

どんだけ自分が出すものに、

自信があっても、

クオリティが高くても。
求められていないならそれは価値のないもの。
めちゃくちゃシンプルです。
価値がないと、どうなっていくのか?
腐っていくんです。
そこには新陳代謝がなくなるからです。
求められていない。
誰にも提供できない。
フィードバックをもらえない
ますます自分よがりになる
求められない
という負のスパイラルに陥ってしまうわけです。
・武井壮のいうような、陸上選手であれば、
走るのを突き詰めた結果、
20人しか興味なかった
わけですよね。
そのとき、陸上選手は恐らく
『俺の速さが、足りなかったんだ。』
と考えてより競技能力を上げようとします。
でも、それではお客さんはほぼほぼ増えないわけです。
それは、
見に来てくれた20人から、ナゼ見に来てくれたのかを聞いてないからです。
まあ俺は陸上選手じゃないからわからないけど、
いち日本の陸上選手を『速いから』という理由で見にいく人なんかいないじゃないですか。
だって、外国選手の方が速いじゃないですか。
ここで、たとえば一人のお客さんにアンケートを取ったとしましょう。
『NEIさんの、勉強と陸上を両立してる姿勢に感動して、それから追いかけてるんです。』
と、たとえば返ってきたとしましょうか。
そしたら、この陸上選手は人に求められるための、パフォーマンスを上げるために


何をすればいいのか、分かるじゃないですか。
それは、勉強と陸上どちらも能力を高めていくこと、ですよね?
これが、フィードバックを得るということです。
フィードバックがなければ、
・頑張りが無駄になる
ということです。
もちろん、『速さを上げる』ということが完全に無駄になるわけではないですけど、
方向がズレていくわけです。
10分で着くスーパーに行こうと思ってるのに、まっすぐ行かずに回り道をして20分かかるようなもんですよね。
すると、お客さんは『アレ?』と思う。
『求めてた姿とズレてきたぞ。。。』と。
そして離れて行く。
そうなると上で言ったみたいに、腐るわけです。
『こんなに頑張ってるのに、誰も認めてくれない』
と。
武井壮は、それがもったいないと言ってるわけです。
そのまま腐り続けたらもちろん、辞めちゃうじゃないですか。
どんなに自分が得意なことでも、
楽しく思ってやってることでも、
誰にも求められないなら、価値がないんですよ。
冷たく聞こえるかもしれないけど、
お客さんっていうのは、一人一人に見にくる理由があるわけです。
勉強も陸上も一級の選手を見て、『自分は勉強だけなんだから頑張るぞ!』
とか、何らかの意味を見いだして観戦しに来てくれてるわけです。
その人たちに何か持って帰ってもらうんだ!
それが出来た時に初めて対価が発生してくる。
さらに、自分の役割も分かってくる。
そしたらモチベーションも上がる。
さらに練習に身が入って速くなる。
そういう循環を起こしていくことで、
全てが回りだすわけです。
別にこれは陸上選手とかスポーツだけの話じゃないですよね?
仕事でも、
人間関係でも、
家庭でも、
相手に求められないなら価値がない

そこは全てに共通じゃないですか。
俺の場合は、自分が起業するメリットを妻に伝えきれなかった。
その結果妻は私に起業することを求めていないわけです。
だったら、妻にとって、俺の起業は価値がないわけです。
そうなると、一緒にいる限り、俺は腐っていくしかないわけです。
それを求めてくれる人が近くにいないなら、やる気はなくなっていくんですよ。
モチベーションの源泉が、人に求められるということにあるからです。
モチベーションについての話はまた追い追いしていきますね!
今回は以上です。
お読みいただきありがとうございました

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(一部改訂しています)

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今日はお茶会とセミナーの話をしようと思います。

わたしは「お茶会」がどうも好きではなくて。

参加するほうじゃなくて、主催するほうの話です。

お茶会は華やかな女性が集まって、

facebookのタイムラインも同じような写真が流れてきて…

みたいなイメージ。

もとから参加するのもあまり好きではありませんでしたが。

起業セミナーに行った時に講師から

お茶会をやるように言われました。

お茶会をなんで開催するのか?っていうと

理由はいくつかありますが

主に、

知ってもらうため

商品を買ってもらうため

です。

要するに、ワイワイ楽しくお茶を飲む場ではなく

主催者からすると営業の場、なわけです。

営業する場に参加費としてお金をもらうのもどうなのかな、、、

と思ってしまうのはわたしだけ?(笑)

わたしも起業初期の頃にお茶会をやるように言われたので

やったことがありますが

会計のお茶会なんて誰も行く気にならないですよね?(笑)

来てくださるのは本当にありがたくて

嬉しかったのですが。

ずっと違和感を感じながら「会計お茶会」をやってましたが

やっぱりやりたくないという気持ちが強くて。

お茶会だからレジュメはいらない

全部話したらダメ

と言われましたが

無理。

会計ってやっぱり口頭だけで伝えるのは難しいです。

レジュメなしで口頭で話すと

参加者さんはみなさん必死でメモをとるわけです。

わたしも、レジュメ(補助資料)がないから

何とか伝わるように話そうと必死になり…

主催者のわたしも、参加者さんもお茶会なのに

ぐったりして終わる…みたいな(笑)

満足のいくサービスが提供できないってところで

超フラストレーション。

これが、お茶会に対するわたしの違和感。

失敗でした

今はお茶会は一切やってないし、今後もやるつもりはありません!

わたしの会計のセミナーに来てくださった方が

おっしゃっていたのですが

「去年別の人が主催している会計のお茶会に参加したけど、

大したこと教えてくれなくて時間の無駄だった。

内田さんのセミナーに参加して本当よかったです!」と。

やっぱり、お茶会を開催していい業種とそうじゃない業種がありますね。

わたしのセミナーは今はレジュメも30枚近くあり、3時間でやっています。

価格も12,000円いただいてます。

何でもかんでも安いほうがいい、と思っている方は

お茶会に行くかもしれませんが

やっぱり安いのには安いなりの理由があります。

話すのはわたし

話題は会計

ここは同じですが

やっぱり、

3,000円のお茶会と

1万円以上するセミナーとでは違います。

わたしの会計のセミナーは今年から12,000円にしたわけですが

その価格に見合う内容にするのはもちろん

その価格で満足していただくにはどうしたらいいかを

考えて今の内容にしています。

は起業初期の人にはほんと、

みんなに受けていただきたい!

それくらい自信をもっておすすめできる講座にしました。

わたしの知識と経験をたっぷり盛り込んだ内容にしています。

自信がないサービスを売るのってどうなのかな?

自信がないサービスを売ってお金をいただいて…

それ、お客様に失礼だとわたしは思っています。

話を戻しますが、セミナーの価格で

1万円以下と1万円以上ってなんとなく違いませんか?

自分がちゃんと学びたい!と思ったら

数千円のセミナーより、

ちゃんとした人からそれなりの値段で受けたい

って思います。

そう思ったから、受講料を値上げしたっていうのもあります。

その値段を支払える方が来る

その値段で価値を感じてくださる方がくる

ということですよね。

集客がなかなかできないと

「価格設定間違ったかな。高く設定しすぎたかな」

って思うこともありますが

あまりに安く設定しすぎると

そういう人たちがくるし

モチベーションもあがらないんじゃないかな

って思います。

価格設定って難しいですよね。。。

わたしも新しい講座を作る時毎回悩みます。

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