私は降臨で人生が変わりました

PR

降臨 ホッとする安心

こんにちは。

なんだかスッキリしない天気が続きますね

俺の夏はどこに行ってしまったんだ?

涼しい日が続いたせいなのか?

イングリッシュ・ラベンダーが咲き始めました

ラベンダーは春・秋の2回咲いてくれるからいんですよね?

天使も馴染んできたので

もう1柱の天使に降臨してもらおうかな?

神様の数え方は、1柱・2柱だそうな

天使は神の使いで神ではない??

やっぱ、1人・2人でいいのかな?

早速ググってみた

キリスト教の神は人格神なので普通に1人でいいそうな

ただし、キリスト教では神は1人しか存在しないので2人は無い

え?ちょっと待てよ!

天使は大勢いるけどな・・・・

神じゃない?

堂々巡り・・

昨日、雑草を抜いていたら

ヤブラン(リリオペ)の花が葉の奥で咲いてるのに気がつきました

これからニョキニョキ伸びて

お盆!

先祖様は仏教信仰

私は無信仰

ただし、先祖様の信仰は尊重する

信仰は心の中に

人に押し付けるものでもなく

人から押し付けられるものでもない

ってところかな?

いま、一番気になる降臨を完全チェック!!

 今日は、「天智天皇」と「中臣(藤原)鎌足」について考えてみたいと思います。

1. 大化の改新

 天智天皇と中臣鎌足と聞いて、みなさんがすぐに思い浮かべられるのが、「大化の改新」ではないでしょうか。

 645年6月12日に蘇我入鹿を討ち、6月13日に蘇我蝦夷が自殺し、蘇我本宗家が滅んだ事件です。

 蘇我蝦夷は蘇我馬子の子、蘇我入鹿は馬子の孫ですので、両名ともに「蘇我馬子家」とも言えます。「蘇我馬子」の意味は「我は蘇り、馬宿の御子」です。つまり、馬子は自らを「イエス・キリスト」と名乗っていたことになります。
 
自らを「イエス・キリスト」とする者は、神の唯一の御子であるイエス・キリストの権威を侵す「反キリスト者」です。「イエスは言われた。『わたしは蘇りです。』」と「ヨハネによる福音書」11章25節にあります。

 日本は神イエス・キリストが創った天孫降臨の神の国ですから、天智天皇も中臣鎌足もおそらく聖霊のキリスト者であったと思われます。天皇と祭司の中臣氏が反キリストの蘇我氏を倒したというのが大化の改新の真実です。

 上記は、is6689ブログ2017年3月1日の記事に詳細がありますので、よくお読みになってください。

2. 聖霊のキリスト者である事の検証

 万世一系の草薙天皇ダビデは、天智天皇と中臣鎌足を「聖霊のキリスト者」と思われると仰っていますが、その検証をしたいと思います。

(1) 天智天皇についての検証

 天智天皇は応神天皇を初代とする万世一系の「天津日継」です。それは、つまり実際は「第24代」の天皇ということです。(日本書紀から第38代とされていますが、第15代応神天皇が初代ですので、38-(15-1)=24となります)

 万世一系の天皇家は、初代応神天皇が「聖霊王」であり、その「日=霊」を継いでおられるため、万世一系の天皇たる天智天皇は聖霊王です。
 父なる神様の聖なる数字である「24」を冠すること、「天智」という諡号が補足的にその事を示しています。

(2) 中臣鎌足についての検証

 では、我が先祖の中臣鎌足はどうでしょうか。以前からずっと考えていたのですが、先日ようやく確信を持てました。
 中臣鎌足の歌として万葉集に、次の歌が伝わっています。天智天皇から「采女」を授かったときの喜びの歌とされています。
 
 「われはもや安見児得たり皆人の得難にすとふ安見児得たり」

 私は以前から、この解釈に疑問を感じていました。早くから中国の兵法書「六韜」を暗記するほど読みあさり、深謀遠慮の人と言われる鎌足が、天智天皇からいただいたとはいえ、采女を得ただけで、それを喜ぶだけの歌が残るようにするだろうか、、、と。

 一昨日、草薙天皇ダビデにお聞きしたことを踏まえて、私は次のように考えました。
 「安」は言葉通り、「(人の心を)安んじる」という意味と考えました。そして、「見児」とは漢字に引っ張られやすいですが、「みこ」と読むことから考えて、「見児=御子」なのではないでしょうか。

 「安見児」で「人の心を安んじる御子」となりますが、これはやはり、「主イエス・キリスト」を意味しているのではないでしょうか。(追記 草薙天皇ダビデから「安息」の「御子」ともご指摘いただきました)

 草薙天皇ダビデにお聞きしたところ、聖霊をお授かりになったとき、「主イエス・キリストを得た」との実感があるとのことです。
 よく考えれば、「父なる神様、主イエス・キリストそして聖霊」は三位一体であり、聖霊が心におられるということは、取りも直さず
「主イエス・キリスト」が体の中におられるということであり、当然の事でした。

 つまり、上の鎌足の歌は、自身が聖霊を授かったことを喜んだ歌なのではないでしょうか。そして、それを将来に残したのではないでしょうか。

 従って、私は中臣鎌足も聖霊のキリスト者と考えます。

3. 大化の改新と現在の改新

 天智天皇・中臣鎌足と、二人の聖霊を授かった人に討たれた蘇我は、やはり「反キリスト」であったと考えられます。日本の歴史において、霊的な大転換点だったと言えるのではないでしょうか。

 伯家神道継承者であった由利渓さんは、大化の改新の霊的な意味を訪ねに中村新子さんに聞きに行かれたのが、伯家神道の継承者に望まれたきっかけと草薙天皇ダビデからもお聞きしています。蘇我馬子は、崇峻天皇を弑しました。その後は舒明天皇が12年皇位についた以外は中継ぎの女性天皇であり、その間「反キリスト」の蘇我氏が国の主権を握ろうとしていたと思われます。

 今まさに同じ時を迎えています。幕末に孝明天皇が殺され、明治以降「反キリスト」の朝鮮人が天皇位に居座り、現在に至ります。また、朝鮮人安倍が加計問題で矛盾の答弁をし、北朝鮮がグァムへミサイルを打つと言っているのに、日本国内にミサイルを配備して戦争の恐怖を助長するなど暴走し始めています。(北朝鮮と朝鮮安倍は繋がっており、彼にミサイルが飛ぶことがないことはわかっているとの記事もネットには出ています)

 草薙天皇ダビデが仰っているように、明治以降天皇は死んでいる、つまり日本国自体が死んでいる状態のため、このような状況になっているのだと思います。

 大化の改新も今も、万世一系の皇統へ皇位を戻す戦いなのです。もちろん今は言論による戦いです。それが日本へ「救い=心を安んじる」なのです。そして、万世一系の皇統へ皇位が還ることが、「天津日継」のそして「日本」「復活」なのです。
 
  そして、その戦いは2017年7月23日に徳之島先天道で草薙天皇ダビデが父なる神様の磐座に乗られた時からすでに始まっています。天皇位に居座るもの、安倍やマスコミなど力ある朝鮮が集まる東京都心では、8月に入ってから15日間雨だったようです。今日も明日も雨予報です。雨=水であり、水の御霊は「父なる神=天地創造の神=万軍の主イスラエルの神」でいらっしゃいます。神の裁きが始まっているのではないでしょうか。

 どうぞ、皆さんもご自身の頭で考えてください。

藤原道人

PR

コメントは受け付けていません。