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雪がしんしんと積もる中、江戸紫を走らせる。
どうしてこんな雪山まで来ているかというと、
阿部リクさんに新しい技を教えて貰う為だ。
寒くはない、むしろ内側からポカポカと暖かいくらいだ。

家を出る前に、食事をとって来たからだ。
末端が冷え切ってしまう前に、
早いところ阿部さんに会いに行こう(´・ω・`)
(`・ω・´)シャキーン!!
(@eorzeadataさんの【FF14 エオルゼアクエストボード】を使わせていただきました)

社蓄風 麻婆豆腐

クエスト完了に必要な材料(1~2人分)
・豚挽肉:約100g(画像は200gですが半分だけ利用してます)
・木綿豆腐:一丁
・ねぎ:1/4本
・味覇(ウェイパァー):大さじ1
・水溶き片栗粉:大さじ1/2
・醤油:大さじ1/2(豆板醤:大さじ1/2)
・A【料理酒:50ml + 醤油:大さじ1】(予め溶いておく)
==以下、好みで量を調整==
・おろしにんにく
・おろししょうが
・花椒(ホアジャオ)
・輪切り唐辛子
・中の人専用辛味油
(鷹の爪やらアヒやらハラペーニョやら辛いの沢山混ざったもの。劇物。)

油を熱し、にんにく、しょうがを香りが出るくらいに炒める。
(早速油が入っていた小鉢をひっくりかえした。あしからず。)

豚挽肉と醤油を加え、中火で切るように炒める。
(豆板醤切らしてた。あしからず。)

豚肉に火が通ったら、Aと味覇を入れ、馴染ませる様に溶かす。

味覇が溶けきったら、賽の目に切った木綿豆腐、
輪切り唐辛子を入れ、絡めるように混ぜる。

ひと煮立ちしたところで火を止め、水溶き片栗粉を投入。
素早く全体に馴染ませたら、強火で底を焼くようなイメージで絡ませる。

最後に皿に持った後、花椒を全体にまぶし、ネギを乗せ完成。
(中の人は更に追い輪切り唐辛子)
食事バフを積んだ梟は、冷え切る前に阿部さんまでたどり着く。
手なずけたというよりかは、
ただピョンピョン跳ねてただけの様な…(´・ω・`)
エステティシャンすごい人なのか(´・ω・`)へぇ~
ええぇ(´・ω・`)
技を教えてくれるんじゃないの…(´・ω・`)
背に腹は代えられない。

あ、
これ話長いパターンだ(´・ω・`)

僕、知ってる。
お年を召された方のお話しって長いの。
半分がとっても大事な話で、
あとの半分はどうでもいい話なの。

むかしむかし。

南の平地のあるところに、リューサンの祖先がおったそうな。
そこへ、

戦神ハルオーネからお告げを受けたと言い張る、

【トールダン】に道案内ばされ、

クルザス中央高地というユートピアを目指したそうな。

えっちらおっちら歩いていると、

ほんに深ぇーくて、険しい谷に突き当たった。

トールダンが、

「おらぁが橋かけちゃる!」と叫ぶと、
「うるせぇ」

と何ともイケボな【ニーズヘッグ】と言う名の竜さ現れた。

トールダンは、

竜と、イケボに魅入られた信者さ襲われでやられちまったぁ。

しかし、彼の息子【ハルドラス】が槍ばブン回して、

ニーズヘッグの【目ん玉】ばぁかっぽじって、追い払ったんだど。

この【目ン玉】こそ、イシュガルドのお宝の【竜の眼】。
ドラゴン族のイケボの源であるこれは、

とんでもねぇ力っこば宿し、

軟弱者がいじれば、イケボに魅入られるっちゅぅ話じゃ。

ハルドラスも【竜の眼】ばいじって、ミーハーになりかけるが、

【推しの心】で打ち勝ち、その身に【竜の力】っこ宿したんだ。
…これが【蒼のリューサン】の始まりだそうな。
 めでたし、めでたし。

ん?
めでたい要素あったか?(´・ω・`)
とにかく、
阿部さんが言っていた場所で力試しをして来いとのこと。
なんだか歯切れの悪い感じである。
崖の底で試練を受け終わった帰り、不審な輩に出くわす。
(うわっ(´・ω・`)こんな天気の中何やってるんだ?)


阿部さん(´・ω・`)
試験終わったので、技を教えてくださいな(´・ω・`人)

イルーシブジャンプ…
すっごいバク転…

派手な技を期待していた分、ちょっぴり肩を落とした梟であった。
最近、
江戸紫が私が戦っている最中によって来るようになった。
真っ最中ではかまってやることもできないので、
チョコボに詳しいおじさんに相談をしてみた。

どうやら、闘争本能が掻き立てられているらしい。
もしやと思い、
ちょっとだけ戦闘訓練をしてみることに…
あんなに重たそうな樽が、一蹴りでものすごい勢いでぶっ飛んでいく。

あんな脚力で蹴られたら、
私だったら内臓破裂では済まされなさそうだ。

中身をぶちまけそうである。

なにはともあれ、
江戸紫は嫌がることなく、むしろ楽しんで訓練をしているようだった。

いつものミニクジを買いにゴールドソーサーへ…

たまたま時間の都合がよろしかったようで、
『鼻息フンガー』が開催される様だ。
私はこれには自信がある。
なぜなら、大体私が座ったところに、

大きい円形の範囲が現れるからである。

いい加減勝たせてください…(´・ω・`)
アルさんや、かにさん、ゼプさんも一緒にチャレンジするも、

見事に被先頭打者ホームラン状態の梟であった。

いつまでも遊んでいても仕方がないので、
ウルサンデルさんに言われたように、屋敷の中を探索してこよう。
今回は諸事情で、かにさんと他社の人達と探索に乗り出すことにした。

ハウケタ御用邸…

新入社員が足を踏み入れると、どうしたらいいかわからなくなるらしい。

手入れがされていない外観もそうであるが、
中に足を踏み入れると、更に不気味さが増す。

きっと、
そのような雰囲気の為に、冷静な判断を失ってしまうのだろう。
中では殆ど異形と化したメイドが巡回している。
御用邸のメイド…

こいつはきっと危険そうなので、
早めに高火力で押し切ってしまおう(´・ω・`)
きっと恐怖で動けなくなりそうだ。

しばらく歩くと、夫人付きクラヴィジャーという、
きっと鍵を落としそうな中ボスが現れた。

きっとコイツも御用邸のメイドと同じように、動けなくしてきそうだから、
きっとかにさんがうまいタイミングでスタンしてくれるだろう。
鍵を開けると更に奥へ続いている様だ。
奥へ進めば進むほど、気味が悪くなってくる。

なんだか湿気っぽいし、明かりも少なくなってくる。

角を曲がると、そこには牢屋が並んでいた。

きっと奥の牢屋では大事なアイテムの鍵が転がっているかもしれないし、

きっと牢屋を開けたとたん、三
匹の屍が襲ってきそうである。

う~ん、今日はカンがよく当たる日だ(´・ω・`)
手に入れた鍵を持ち、そそくさと扉がある部屋へ向かう。
まて(´・ω・`)

戸を開ける前に、準備もしておこう。

きっと中には執事長と道化師がイチャイチャしていそうだ。

きっと執事長の方が危険だから、高火力で一気に畳みかけよう。
おお(´・ω・`)

また当たった(´・ω・`)

イチャイチャはしてなかったけど、見た目も執事長が危険そうだ。
予めの準備により、手早く撃破することができた。
宝箱に夢中になっていると、みんなの姿が見えない。

どうやら、私一人になってしまっている様だ。
新手のスタンド攻撃かとも思ったが、焦ってはいけない。

きっとデジョンをすればみんなが集合しているだろう。

あ(´・ω・`)
みんながいた。

きっとこのステンドグラスに照らされた階段を登り切った先の部屋に、
今回のボスが居るに違いない。
準備もしっかりし、扉を恐る恐る開けると、
狂ったように笑ってこちらを見つめる女性の姿。

これがアマンディヌ…?

もはや、モンスターと人間との境が解らなくなるほどの姿である。

戦っていると、部屋の四隅にランプが光り始めた。

きっと危険なものなので、アマンディヌはかにさんに任せて、
みんなで手早く消すことにした。
後半になるにつれ、
百鬼夜行の様に周りからモンスターが集まりだす。
辛くもアマンディヌを退け、ハウケタ屋敷の攻略に成功する。

==重要なお知らせ==

実は二度目攻略になりました(´・ω・`)
いつも付き添ってもらってばかりで申し訳なかったので、
予めレベル位は手早く上げてしまおうと、
ハウケタ御用邸を解放した状態で、
一人でレベリングダンジョンのマッチングをしたところ、
まさかでハウケタ御用邸を引いてしまった次第であります。
突然の事で思考が働かず、
初回攻略時の方々には大変ご迷惑をおかけしました。
手に持ったコントローラーも、
緊張の手汗でびちょびちょになり、
スクショも全然取れませんでしたが、
優しくご指導いただきありがとうございました(´・ω・`)
この場を借りて、感謝致します。

↑その時の方々。

初回攻略の方々、
今回マッチングした
Lifno Harimuさん、Uru Takamuraさん
ありがとうございました。(´・ω・`人)
あと、撮影の為にもぐってくれたかにさんもありがとうございました。

==========
そんな梟は、ジャボテンダーのてっぺんで頭を冷やしていた。
あ、遊んでる訳じゃないんだからねっ!(´・ω・`)
そしてかにさん、ルイズさんと小休止。
ルイズさん…
う~ん、でかい。

別れた後、
再度グリダニアのウルサンデルさんに、今回の件を報告。

きっとまたお話しできることを楽しみにしています…(´・ω・`)

そのときは、我社の会計士になってくださいね…(´・ω・`)
しかし、仮面の男…
いったいどれだけ隠れているんだ(´・ω・`)

こうちょくちょく出てくると、身近なところに居そうだな…
だって行く先々で仮面の男の話題出てくるし(´・ω・`)
とにかくミンフィリア社長に報告をしに行こう。

今度はちゃんとなんか手土産を持っていこう。
そうしないと、私の尻小玉が抜かれてしまいそうな気がする。

ハラタリでの出来事を話しながら、いつもの様に紙袋を渡す。

今度は漫画もおやつも入っているので、機嫌を戻してくれるだろう。
え(´・ω・`)
まだ怒ってる?

口を動かしながら、袋の中身を怪訝な表情で覗き込むミンフィリア。

袋の中身を雑にデスクの上に投げ出す。
なんだ、私のチョイスが気にくわないのか?(`・ω・´)

デスクの上に放り出されたものは
ウルトラジャンプとミニクロワッサンラスク…
ため息混じりに「大当たり」っていうな(`・ω・´)

こっちだって頑張って選んできたんだぞ!

ウルトラジャンプはいいじゃないか?!
月刊誌だから、毎月ワクワクできるんだぞ!
ジョジョリオンやレディ&オールドマンだって読めるんだぞ!

ミニクロワッサンラスクだって、サクサクしていつの間にかなくなるほどおいしんだぞ!
私的には!!(`・ω・´)

と心の中で叫ぶ梟。

また半分くらい話を聞いてなかった(´・ω・`)
そのままうつむいていると、
紙をめくる音とサクッとした音が聞こえてくる。

見るといつの間にかラスクをほおばっていた様だ。

片手ではページをめくり、それぞれの絵をチェックしているような素振りをしている。

お(´・ω・`)
表情が戻ってる(´・ω・`)

ラスクの味がお気に召したか、
はたまたウルトラジャンプがお気に召したか…(´・ω・`)

いずれにしろあっさり終了を言い渡されたので、
このまま部屋を後にすることにした。

きっとお気に召したに違いない(´・ω・`人)

しかし、ウルダハは慣れない。
乾燥してるし岩だらけ…(´・ω・`)

そんな私を見かねて(?)かにさんがウルダハ観光ツアーをしてくれることになった。

とは言っても、
今の私の業務スキルでは回れないところもあるので、
今のスキルで見られる風景を案内してくれた。

まずは腹ごしらえという事で、
知らない人たちのキャンプに勝手に混ざり、焼き魚を頂いた。

ナマズオが自ら火に飛び込みそうだったので、
親切心から封印してあげることにした。

ウルダハには広大な砂漠地帯があるとのこと。

しかし、直通の経路だとアマルジャ重工の敷地内になってしまうので、危険である。

どうやら抜け道があるそうで、
そこを通ると砂漠まで安全に観光できるとのこと。

暗い洞窟を抜けると、
そこには失われていたと思われたほんの少しの緑と、オアシスがあった。

なんとも綺麗な風景である。

熱くなければ最高だが(´・ω・`)
このあたりの砂漠から、ゴールドソーサーの明かりが見えるらしい。

日はまだまだ高いので、
他にも観光をしたいが次の仕事の為に宿へ戻り体を休めることにした。

…あのかにさん?(´・ω・`)
非常にまずくないですか?
私たち食べられますよね…?(´・ω・`)
「大丈夫大丈夫。食べられないってきっと」
さっきからアマルジャさんたちの腹の音がすごいんですが…(´・ω・`)
…(´・ω・`)

独身最後の親孝行は、イケボなのです。

明日から最終の宮城3公演が始まるのに
気の早い話ですが

MUSIC COLOSSEUM の DVD 化にあたり
絶対に収録して欲しい

ハイテンションだった太輔シリーズ
DVDに収録される場合に備えて
知ってしまいたくない方は
こちら迄で 〈(。。*)〉 サヨウナラです
【1】(ゴリラ)拳投げチュー

札幌2日目夜公演のMCで
ニカ(とミツ)に散々イジリ倒されて
既に涙目になっている千ちゃんを

更に弄ろうとする ワルい太P兄ちゃん
「俺が2年半前に(←細かっ)見つけた
コンサート終盤で自分に酔ってる時の
千賀健永のマネ見たい?」と言い出し

ジャケットを片手で肩に掛け
やや前屈みになり(←ゴリラ入ってる)

ナルシストな表情で
拳にCHUして前に突き出す投げチュー
誰かに振られた訳でもないのに
MCで突然、自分からモノマネ始めちゃう
ハイテンションな太輔にビックリ☆
ここで絶対に押さえて欲しいのが
「自分に酔ってる 千賀健永」を
盛大にマネされてる間の千ちゃん

コロシアムの柱に張り付いて
(↑ 千ちゃんのセミ擬態はここから?)

柱の影から恨めしそ~に太輔を見つめる
千ちゃんが ぎゃんカワ
[柱] 川 ΦeΦ)|
千ちゃん拳投げチューをマネるのは
その後の公演でも「エビバデ」などで何度もやっているので
太輔のは残ると思うのですが
「もう(拳投げチュー)出来なくなるぅ~」と泣きながら
柱影から見つめる姿がぎゃんカワな千ちゃんと

いつものニカに代わりアンコ終わりで
拳投げチューで〆させられたのに

観客の(薄め)リアクションに
「もっと盛り上がれよっ (オコ)」な千ちゃんを

必ず映像に収めて欲しいところです
(↑誰担?)
【2】「ショッミ ヤ パァイヤ!」

横浜2日目昼公演のMCでの
ニカによる「まえあし」再現オジさん

みっくん イジリしてオーバーアクションで
「エ エ エ エ … ショッミ ヤ パァイヤ!」

みっくん が
「 俺への悪意がひどい 」
同日の夜公演のゲーム前説での
「してはいけない」注意事項で

ニカが「タッチミ~ タッチミ~♪」
宮ママ「(キスマイに)タッチミーしちゃだめ」
ニカが再び みっくん イジリで
「エ エ エ エ … ショッミ ヤ パァイヤ!」

すると、太輔までもがオーバーアクションで
「ショッミ ヤ パァイヤ!」
間接的にだけど
太輔が みっくん のモノマネ!

藤北の間でモノマネって
たぶん初めてでは?
この時の みっくん の表情が
私の位置からは見えなかったので

カメラで押さえておいてくれた事を祈ってます☆
【3】「えええ?ダメかもオレー!」

こちらも横浜2日目夜公演
かなり話題に上がったシーンかと思いますが

2曲目の特典映像収録の為に

本編でのファンサ曲を
360度 VR カメラで一発撮り撮影

初めてのフォーメーションに
不安げに一人ブツブツ呟き確認する太Pちゃん
皆での場当たりで
ド頭から間違える太Pちゃん

その後も立ち位置を指摘されたりで
1人、テンパりまくり

「 えええ?ダメかもオレー! 」連発する
ポンコツ太Pちゃん
「 俺の大事なメンバーだから先に言っとくね 」

「間違えたらマジ、ゴメン!」(いきなりイケボ)
収録が無事(間違えずに?)終った途端
「良かった~ジャニーズじゃなかったら出来なかった~」
と歓喜する太Pちゃん

「あのぉ … ジャニーズじゃなかったら
そもそも横アリで特典映像の収録してまてん」と
皆が心の声でツッコミ入れた筈
「30代は自由にやらせて貰う」
宣言した太Pちゃん

結局のところ
「自由」=「天然」なんだけど

肩の荷をおろした様にノビノビ楽しげな

そんな自担が「ポンコツ天使」過ぎて  ξ*≧▽≦)
もぉ、どぉしたら(←ヲタあるある)

可愛い姿を全てビデオに収めておきたい
親バカ状態
他にも

★「乳首ハンター」出現
★ たいピーチ取材カメラマン

がありましたが
「乳首ハンター」の方は

最初に玉ちぁが太Pに仕掛けて太P4年に1度の転倒
からの→太輔が報復で玉ちぁの乳首狩り

一連の流れの収録は尺的に難しそう

玉ちぁの「 聞いて!うちのメンバーに乳首狩りがいる 」摘発からの応酬が
MC集に入るぐらいかな?
たいピーチ取材カメラマンの方は
横浜アリーナ最終公演なので
間違いなく本編に収録されますよね
名古屋での
3日早い太輔ハピバ会での藤北いちごア~ン?も

藤北需要に応える
エイベックスさんの戦略として(笑)
特典映像に収まると信じてます

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