世界三大郵送がついに決定

郵送

郵送の口コミ情報を紹介、ご贈答品にもよく利用されていますね

恥ずかしながら、結婚をするまで内祝いという日本の文化をよく知らなかったわたし

結婚のお祝いを日本の友人から現金で頂いてニコニコしてる場合ではなかった

この日本の贈り物文化は暗黙の了解みたいなトコロがあってしかもルールもちょっと厳しいみたいですね

頂いた金額の半分か3分の1を返すガーン

母にちょいと愚痴ると「そうやで。文化やし。と言うか、結婚祝いだけじゃない。日本はお中元・お歳暮・お年玉・出産祝い・入学祝い・七五三・卒業式・成人式・合格祝い・新築祝いとか色々あるし。それくらい結婚したんだから知っておかなあかんで」って

ややこし過ぎてついていけないこの文化

でも、お祝い袋も可愛いし、友達からの気持ちが嬉しかったし、ギフトを贈る事は大賛成

しかもデパートでそれぞれの友達に合う品物を選んでいる時はちょっと楽しかった

でもさ、「これって終わりはいつ?」

だって次々にお祝い事ってあるし、友達から「お祝い事」の報告を聞いたらスルーするわけにはいかないだろうし。

何かお祝いをすると、きっと相手もまた「お祝い返し」をしてくると思う

うーーー、「無くなって欲しい文化だなぁ」と少し思っちゃった

夫に伝えると日本での生活が長かったせいか、知っていた「いくら返すんだっけ?半分?大変だねー日本人は。アメリカはそう言うのない」と言っておりました。

その夫が昨日

「日本に住んでる(外国人の)友達で、奥さんが日本人の夫婦から結婚のお祝いをもらった」

と言って、現金とお祝い袋の写真を送ってきましたーどうやら、現金入りのお祝い袋を日本からアメリカに郵送したみたいです。スゴイ勇気だ!!

そして、夫は私に「内祝いよろしく!」って。。

なぜあなたのお友達は日本方式に従ってお祝いをしてきたのよぉぉ外国の方用にウェディングレジストリーを準備したのにさ

私にその現金送ってよ~

今日はデパートへ出かけようと思います

郵送特集。

先日、インスタでの出来事。

90何週前の次男ソスケが写っている投稿に

『調べなかったのですか?おろせたのに』

と、コメントが入りました。

消しちゃったので、文言が間違ってるかもですが

そんな感じの内容でした。

ちょうど、お友達と一緒だったので

「うわー。見てこれ」

と、見せちゃった私。

唖然とした表情の後に

「こんなの消して、ブロックして、インスタに報告しちゃえばいい!」

と、怒ってくれました。

アメブロに、今のブログを開設し

羊水検査をしたあと産むことを選択した際にも

「親のエゴ」

「ただの自己満」

「障がい者を生んでもなんの生産性もない」

「生まれてくる子が可哀想」

「中絶した人を批判しているのか?」

等々、たくさんのコメントやメッセージをいただいて

今から約4年前の私は

言葉・文字の暴力に打ちのめされていました。

それでも、ブログを辞めなかったのは

お腹にソスケがいて

ダウン症があると分かり

産むか、そうでないか選択できる時期だった時

検査をして陽性(障がいあり)と分かって産んだ人の

ブログや情報がなさすぎて

露頭に迷った気持ちを今でも忘れられないからです。

私の選んだことが正しいと、伝えているのではないのです。

ただ、こういうひともいるよ、

ってことを、残していたいなとブログを続けています。

決して、

中絶を選んだ人を批判するつもりはないことは

ずーっと言い続けていますが

それでも、また久しぶりにそういったコメントが入ったのは

ビックリと同時に、ちょっと嬉しく感じました。

同じことを約4年前も散々言われたけれど

(それに懲りて、コメントは承認制にしています)

私、それを「ねぇ、これみて?」って言えちゃった!

なんだか強くなったし、

言葉にそこまで動揺してない!

そりゃ気持ちのよいものではなかったけれど・・・

きっと、私のアップしているソスケの写真が

気に入らなかったんだろうな。

なんて思ったりもしました。

知っていて産んだことが正しかったかどうか

それは私にも今でも分かりません。

そもそもなにが「正しい」のかも分かりません。

障がいのある子を育てていく自信があったわけでもありません。

でも、

あの時の私にお腹の子とさよならすることが出来なかった。

ただ、それだけです。

だから、生産性があると思って産んだ、わけでも

ないと知っているけど産んだ、わけでもなくて

エゴでも、自己満でもなくて

ただ、さよならできなかった

って単純な理由で、わが家の「今」があります

批判に聞こえちゃう人

もしかしたら、

あなたがあなたを批判しているだけかもしれませんよ。

そう思っているから、

ただの私のブログに怒りを感じちゃうのかもしれませんね。

まるで、自分を批判されているように

考えて、選んだ答えがどれも正解なんじゃないかなぁと

私は思っています。

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