分け入っても分け入っても降臨

降臨

降臨 みんな悩んで大きくなった。

こんにちは
キラミラです
ご縁に感謝しています
8月8日は ライオンズゲートがひらいて
私の中でも
何かが 変化したようだ
そんな 前日に
『飛騨高山』にいこうと思ったのは
映画
君の名は
大ヒットしたしたからか
そうでないのかもわからないが
兄が
数年間 住んでいたことや
高山旅行には 何度か いったことがある
でも
映画『君の名は』のDVDを みながら
身体が電流が 走る
魂からの メッセージは
何を 言おうとしてるのか?
あまりにも
たくさんの情報に どこを 焦点にしていいのかわからない・・・
そして
調べているわけでもなく
まったくの 無知の私の 直感だけで 走り出した
(君の名は のモデルの神社は ここでは ないらしいです)
岐阜 飛騨高山への旅
ただ
その時は
どうして
そこに行こうとしたのか 
わからない
飛騨一宮水無神社

参拝後

神社の駐車場で

この写真を

ホタルちゃんにメールで送った

忙しい彼女は メールがよめるタイミングが 限られている

そんな中

瞬時に メールの返信があった

「あれ?宮水神社ですか?」

彼女は

水無神社 と 聞いていたけれど

なぜか 宮水神社だと よんだんた

話のシェアしてる時に

瞬時に

ぎゃーーーーっていうほどの

体感が大きくて

どういう意味か  宇宙に聞いてみた

ホタルちゃん宇宙語(高次言語)

翻訳 キラミラ

ビジョンは

白龍(水神)が

神社に 向かって 真っ逆さまに 降りている

水のエネルギーが

下と上が つながった

この場所は
本当に すごい 氣が高い
高貴な高い位を 感じるほど
凛としている
なかなか こういう場所は ないでしょう
足を踏み入れるとき
身体が ピシリと 背中が伸びる
その空気感に
しばし 興奮しました
写真は 恐れおおくて近くでは 撮れなかった
写真を撮らせてください と
お願いして
遠くから パチリ
真新しい
狛犬が 守っています
本殿前に
同じ お顔の 狛犬がいらっしゃった
そちらは 黒色だったような・・・
じっと みることもできないほど
ドキドキした
義理父が
御朱印帳を お土産にしてほしいと お願いされていたのを
迷わず こちらを 購入した
鳳凰と 龍
エメラルドグリーンの御朱印帳は 素敵です
前日
行くと決めて
この神社だけ参拝して
高山観光しての日帰り旅行の予定が
なぜか
奥宮
天の岩戸の写真をみた時
薬指が ビンビンに反応して
「約束」
「自分との約束」
と 
がんがんに シグナルを 鳴らしてくる
私の小さな 私が つぶやく
いやいや・・・・
ムリムリ
山登り系は 苦手だし
二日前に
京都鞍馬山に登ったばかりですよ
ムリムリ
と そっぽを向いても
指からの シグナルは 大きくなるばかりで・・・
なんとかなるかしら?の気持ちで
行くとしたら
どうしたらいいのか?
と 高山市役所に 電話した
そこで
はじめて わかったこと
奥宮にいくのは
歩いて いくことは 難しく
山に 行くまでに ずいぶん かかる
そして
その山を登っていくとなると
また
大変な様子
急遽
車で 行くことに決めて
一泊する ことを 決める
なぜか
行かない選択が ない ことに驚く
そんな わけで
車で 行くことになったのだけど
途中立ち寄った
高山市役所の一之宮支所
熊がでるから 気をつけてください
と 
何度も 言われて
正直
私と 娘は びびる・・・・
熊って・・・
熊って・・・・
あの熊ですよね
・・・・
熊よけの 鈴を 借りて 山に向かいます
もらった地図
説明は・・・・
わからなかった
道に迷って
位山の 通行禁止の看板まで行って
ここが どこなのかも
わからず
途方にくれた
外に出たら
娘が
叫ぶ
「『君の名は』に出てきた場所!!」

(勝手に 思っているだけですが・・)

今日一日 岐阜高山は
一日 曇り予報 だったのだけれど
みるみる 晴れてくれた
ここは ダム湖
名前が書いてあったけれど
忘れて
しまいました
奇跡的に
山の中で
紳士に出会い
(たぶん 行政関係者かと)
位山の 登山口までの 車の行き方を 教えてもらう
もうね
途方にくれていたので
娘と
「神様のようだ」と 手をあわせた
位山
巨石群の登山口まで
ガタガタの細い道を登っていく
半端ない ガタガタ道に
この道であってるの わからない・・・
主人の 車で いったなら
彼が こんな狭い道幅を どうやったら いけるんだ!
般若のようなお面の顔になるだろう
と 思ったら
笑いがこみあげてきた
娘と二人旅
まー行けなかたら
呼ばれなかったんだね
と 引き返したらいいわ という 軽い感覚も・・・
Uターンする道の広さもない・・・
知らなかったのですが
位山は
岐阜県の県木 イチイ(櫟)の原生林があり 天然記念物です
朝廷に イチイの木を 笏木献上し
この木が 一位の官位を賜ったことから
木は イチイ
山は 位山と呼ばれた説があるようです
現在も 天皇即位に際して 位山のイチイの笏が献上されているそうです
また
天孫降臨
天の岩戸
両面宿儺(りょうめんすくな)
伝説が 残っている
知らずに
わからないけれど
行かねばならぬ!!
の気合いだけで 登らせていただいた今回ですが
私を知る 友人たちが
「あの キラミラが よく山に登ったね」
と 今回 ばかりは
驚いた
びびりで
怖がり
ひゃーーーーー!!!
な 感じですが
娘が
「行ける!」と いってくれた ので
なんとか なるかな?と
なーなー主義の私です
ダナ平林道を車で約30分
巨石群
登山道入り口
ダム湖に 登っている時に
雨がぱらつき 降り出しました
道に迷わず まっすぐ
山に登っていたら
雨に濡れていたので
迷って
タイミングも バッチリでした
人工的な 大岩
が 
並びます
地図を みると
一直線に 並んでいるというのも
不思議です
ぬかるんだ 土に
私達の足跡しか ありません・・・
が。。。。。
これは なんの
動物????
これって。。。。。。。
熊????
って ことで動揺が隠しきれない
心は
もう 目の前にして
下山しようと した時に
天の岩戸
飛騨一宮水無神社の 奥宮に つきました
ほっ!!!
娘は この奥の天の泉 ご神水の場所まで いけると 話しますが
熊の足跡だと 思い込んだら
これ以上 登れない!!
向う側に 天の扉
前日 寝る前に
『明日は何がありますか?』
みた ビジョン
私の石版が 一部分となっている
大きな
石版が 何枚も かさなってできた 四角い箱の向かって 右側の扉が開き
その後に
真ん中 中央が開いた部分
私の 扉開きか!!
と 感じていた
登山中
大きな音をたてて登るように アドバイスを受けました
熊が 出てくるのを 避けるためです
私は
大声で
宇宙語(高次言語)を 話ながら 登りました
娘が
『天空の城ラピュタ』の歌を 歌っていたので
驚いた!!
なぜ その歌を 歌っているの?
聞いたら
ママが
天空の城ラピュタの歌を 歌っていたからだよ
って話したのには
心底驚いた
宇宙語で 天空の城ラピュタ の歌を 歌っていたのだ
あの 物語・・・
あのストーリーは・・・
また 詳しく お話できることもあるかもしれませんが
私は
泣きながら 登りました
不思議な ことですが・・・・
時計が
10分の針しか ささない
娘に 今 時計何分?と 聞かれて
10分
そして しばらくして・・・
また
10分・・・
車に戻って 車の時計は
10分を 指している
ひえーーーーー
10分しか みてないよ!!
1と0
宇宙の数字を みせられていました!

車が みえた 瞬間

太陽が いきなり 隠れて 薄暗くなった

ギャーーーー!!って 気持ちになった

曇り空だったら

登山は 怖くて 登れてなかったでしょう!

(登山中の 空)

本当に サポートしてくださった方々ありがとうございました

つづき
 
ありがとう
ありがとう
あなたの笑顔に逢いたくて

 

 

キラミラ

 

 

 

 

 


 

よろしくお願いします

 

 


 

降臨問題は思ったより根が深い

日劇真夏の2Days の 2日目。


日劇さんでの 忍びの国の上映は この日が

最後でした (TωT)




広い!
スクリーンも でっかい!


このように 大きな箱で鑑賞するのは

初めてです。


もうご存知とは 思うけど

2日目も東宝の宣伝P と 

伝吾役の小松さん・利助役の沖田さんが

登壇してくれました!



* 特別に写真撮影・SNS投稿OKでした。


宣伝P によると、この日は念願叶った

昼間の応援上映、しかも祝日で

これまでの夜の上映と比べると

若い方が 多い、みたいなことを

言われてて

∑ (゜∇゜ ;)エッ!?  そう?

そうだったかな? 
結構な確率で 同じぐらいの 世代の方を

多く見かけたような気がするけど… 

(;・∀・)

& お子さま  ←コスプレしてて 


宣伝Pさんが 応援上映の心得などを

レクチャーしてくださりました。



劇場は広く、天井も高いので

声が 響きにくいから どんどん声を出して

応援してと。

皆さんは 下忍のつもりで 参戦してしてると

思われるけど 、織田軍の方も応援して

くださいと。。

うん? 下忍になりきって?

そうだったのか (^^;)  ←その時知る (笑)

伝吾さんが 無門の次に強いのは自分達だと。

そして 伝吾さんと利助さんで 
どっちが上か決着させるため 
“ 川 ” モドキ パフォーマンス
吹き矢を持ってる 伝吾さんと
 武器を持たない利助さん。

いくらなんでも 不利な利助さんのために
 伝吾さんが 舞台袖に( 仕込んである)
刀を取りに行って手渡します。


鞘から刀を抜くと ペンライト
というオチ 

利助さんが 智くんのエピソードを

話してくれましたが SNS禁止だそうで
(なぜ?w ) かけましぇん 


下忍の皆さん(笑) と一緒に声を出し
ペンラを振り回し テンション上がり
途中切ないシーンもありますけど 

もう それが すごい楽しかった!


最後は “ アンコール” のように

  ロング ラン ♪ と リピートし

止まらぬ ロングランに堪らずか

 再び宣伝Pが 背後の出入り口から 顔を出し

「 本日は これで終わりです」

と下忍コールに トドメを刺しに←(笑)

すると 

「 ありがとう? 」
「 東宝さーん 」

下忍達は感謝にシフト。

宣伝P 、スタッフに 押し出され 
1、2 歩 中に (笑) 

揺れる青いペンラの海に 頭を下げ
その場を後にされました。

リベンジはじめましてできた ◯ーちゃん

偶然はじめましての ○ーこちゃん と
            ○く○ま○んちゃんと
            そのお智だちの ◯さん

       & 無門ポンチョを着た 忍者の女のコ
       ( 懐っこくて可愛いの )
             

3度目ましての ◯ぃ?ちゃん


みんな 会えて嬉しかったよ
ありがとう (≧∇≦)

楽しかったね
一緒に盛り上がれて 嬉しかった
会えなかったけど 同じ空間にいらした

◯あ◯あちゃんも 

楽しかったねっ (〃∀〃)


そして 隣りで一緒に楽しんでくれた

◯こしゃん  

おソロの無門人形のTシャツ
頂きました ヽ(;▽;)ノ

心からの ハグ&ちゅーを   (←久々 )
あ? いらない ? (笑)


感謝、感謝です( ´? ? `? )?







おふたりの呟きのように 
これからも 盛り上がり続けることを
祈ります
応援上映前に少しアラシゴトを
しました 
セカムズで 社長が立っただけの
品川駅前
復活LOVEのロケ地も お初 
( そもそもロケ地巡りは新米もいいとこ)

周りから見ると 怪しい人だろうなぁ、と
思いつつ 、智くんが歩いたとこ など
 なぞりつつ 

次に向かうはこちらの… 
館内は撮影禁止なので
しかと目に焼きつけてきました
とっても狭い、白いタイル部屋。
妄想で 智くんを立たせ
感じましょう (笑)       ↓
智くんと奈良部屋のかわゆさマッチ度が
ハンパない件 (≧▽≦)

いつまでも見ていられる空間ですね
すごい空いていた日らしく

長い時間、そこに留まってられて

雑誌と見比べながら

色々と 楽しめました 

美術館のカフェでランチ 

ブラッドオレンジムース、だったかな?

コレ見て ゲゲゲの鬼太郎に出てくる
妖怪にしか見えないと言う◯こしゃん。

( コラコラ 怒られますぞ ) 

一反木綿 ( いったんもめん ) ね (笑)

まぁ、確かに (〃゚艸゚)

ただただ 可愛い(≧∇≦)↓↓

智席は 3名様からなので座れず (>_<)


が、しかし 

妄想で その席に智くんを降臨させ 

そちらを眺めつつ

サトシックトークをしながら

いただきました 

( どんだけ~ ) 


スミマセン、長くて …
もう少しで終わります(^^;)

日比谷シャンテでパネル展でパシャ。

「 パネル展 」 ← このワードを使うことに
疑惑の念が消えない◯こしゃん。
 ?(ΦωΦ)? シャー

いちお パネルになってるよ ?  

いさめるルア (笑)

智くんが 休憩( 勝手に )して カレー食べた

カフェ  ←時間ないので 見るだけ。



応援上映終了後。

 お腹空いたので 夕飯も食べることに

話は尽きないけど 
帰るしかないので 名残惜しいけど
解散 
ライブ 参戦でけたらこれ着るよーー!!
見かけたら声かけてね 


ありがとう 

( *´ω`* )


明日は嫁ゴトします。
お盆ですからね (′・ω・`)
同じような方も多いと想像します。
( 頑張りましょう ?(??ω??)? ) 
御先祖さまには 鎮魂と
今ある “ 幸せ” に 感謝の念を捧げて
きます  (*???人)?*。+


長々な記事、最後まで読んでくださり

ありがとうございました (* . .)))



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